FAQ
よくある質問
住まいの売買を考え始めたときに、確認しておきたい内容をまとめました。掲載のない内容は、お問い合わせください。
Answers
よくある質問
Q1.相談は無料ですか?
はい、初回のご相談は無料です。
「まだ検討中」「何から始めればいいかわからない」という段階でもご相談いただけます。ご契約前に気になる点があれば、その都度お尋ねください。
「まだ検討中」「何から始めればいいかわからない」という段階でもご相談いただけます。ご契約前に気になる点があれば、その都度お尋ねください。
Q2.対応エリアはどこですか?
名古屋市中区・栄エリアを中心に、東海エリア(愛知・岐阜・三重)のご相談に対応しています。
エリアについてご不明な点は、お問い合わせフォームまたはお電話にてお気軽にお問い合わせください。
エリアについてご不明な点は、お問い合わせフォームまたはお電話にてお気軽にお問い合わせください。
Q3.仲介手数料はどのくらいかかりますか?
不動産売買の仲介手数料は、宅建業法で上限が定められています。
物件価格や取引内容によって異なるため、ご相談の際に個別にご説明します。事前にご質問がある場合は、お気軽にお問い合わせください。
物件価格や取引内容によって異なるため、ご相談の際に個別にご説明します。事前にご質問がある場合は、お気軽にお問い合わせください。
Q4.設立したばかりの会社で大丈夫ですか?
設立間もない会社のため、会社情報・相談の流れ・担当体制をできる限り明確にしています。
ご相談内容を一件ずつ確認し、条件整理から契約前の確認まで担当者が対応します。
宅地建物取引業免許は、会社案内と各ページ下部の事業者情報で確認できます。
ご相談内容を一件ずつ確認し、条件整理から契約前の確認まで担当者が対応します。
宅地建物取引業免許は、会社案内と各ページ下部の事業者情報で確認できます。
Q5.まだ「いつ動くか」が決まっていなくても相談できますか?
もちろんです。住まいの売買は、情報収集や条件の整理から始まることがほとんどです。
「まだ時期は未定」「なんとなく気になっている」という段階からのご相談も歓迎しています。あせらず、ご自身のペースで進められます。
「まだ時期は未定」「なんとなく気になっている」という段階からのご相談も歓迎しています。あせらず、ご自身のペースで進められます。
▍新築戸建について
Q6.新築戸建にはどんな種類がありますか?
新築戸建には大きく2つのパターンがあります。土地と建物がセットで販売される「建売住宅」は、完成した状態を確認してから購入できるため仕上がりのイメージがつかみやすく、価格も明確です。
間取り・仕様・設備を一から決められる「注文住宅」は、ご家族の暮らし方に合った設計が可能です。それぞれの特徴を踏まえてご提案します。
間取り・仕様・設備を一から決められる「注文住宅」は、ご家族の暮らし方に合った設計が可能です。それぞれの特徴を踏まえてご提案します。
Q7.新築戸建を購入する際、何を確認すればよいですか?
住宅ローンの試算(毎月の返済額・返済期間・頭金の目安)、諸費用の総額(仲介手数料・登記費用・火災保険・固定資産税等)、学区や通学路、周辺インフラ、将来の家族構成の変化に対応できる間取りかなど、確認したいポイントは複数あります。
ひとつずつ整理しながらご案内します。
ひとつずつ整理しながらご案内します。
▍中古戸建について
Q8.中古戸建は新築と比べて何が違いますか?
中古戸建は同じ予算でも広めの物件や好立地の物件を選べる場合があります。実際に建物を見てから検討できるため、近隣の雰囲気や日当たり・騒音レベルを自分の目で確かめられるほか、リノベーションで自分好みの空間にできる余地もあります。
Q9.中古戸建で気をつけるべき点は何ですか?
建物の状態確認が特に重要です。雨漏り・シロアリ等の劣化状況、修繕履歴、給排水管や電気設備の状態を確認します。
建物インスペクションは、建築士などの専門家が建物の状態を調べるものです。費用は建物の規模や調査会社によって異なり、標準的な調査では6万円程度からが一つの目安です。購入前に行う場合は、売主の承諾が必要です。
建物インスペクションは、建築士などの専門家が建物の状態を調べるものです。費用は建物の規模や調査会社によって異なり、標準的な調査では6万円程度からが一つの目安です。購入前に行う場合は、売主の承諾が必要です。
▍マンションについて
Q10.マンション購入で戸建てと違って確認すべきことはありますか?
マンションには戸建てにはない確認事項があります。管理費・修繕積立金の月額、修繕積立金の残高と将来の大規模修繕計画、管理組合の運営状況、専有部分のリフォーム制限、ペット・楽器・民泊の可否などです。
特に修繕積立金の状況は将来のコスト負担に直結するため重要です。
特に修繕積立金の状況は将来のコスト負担に直結するため重要です。
Q11.ファミリー向けマンションのメリットは何ですか?
駅近など利便性の高いエリアの物件が多く、共用部分の管理は管理組合が行うため戸建てに比べて日常のメンテナンス負担が少なくなります。オートロックや宅配ボックスなどセキュリティ面が充実していることも特徴で、3LDK・4LDKなどファミリー向けの間取りは子どもの成長に合わせた使い方を検討しやすいサイズ感です。